予約(登録)について

※ 7月12日(月)から7月31日(土)まで、全ての医療機関(個別接種)、集団接種会場での新規(1回目)接種・予約を停止しています。

  7月26日(月)の週から、「医療機関(かかりつけ医)で接種をお待ちの高齢者」の方の接種を実施します。

  また、8月2日(月)の週から、基礎疾患を有する方、64歳以下の方も含め、1回目の接種・予約を再開します。


<個別接種(病院・診療所等(かかりつけ医等))>

〇予約開始日

・75歳以上の方(昭和22年4月1日以前にお生まれの方)
令和3年4月26日(月)~4月30日(金)以降、「予約開始のお知らせ」が届いた方から順次

・65歳~74歳の方(昭和22年4月2日から昭和32年4月1日までにお生まれの方)
令和3年5月10日(月)~5月18日(火)以降、「予約開始のお知らせ」が届いた方から順次

・16歳~64歳の方(昭和32年4月2日から平成18年4月1日までにお生まれの方)
令和3年6月26日(土)~7月9日(金)以降、「接種券」が届いた方から順次

・15歳~12歳の方(令和17年7月2日から平成21年9月1日までにお生まれの方
令和3年7月17日(土)以降,「接種券」が届いた方から順次

※ なお,武田/モデルナ社製のワクチンは,接種日時点において満18歳以上の方が対象となりますので,満18歳未満の方は必ずファイザー社製のワクチンを接種してください。

〇予約方法

・医療機関に直接予約

新型コロナワクチン 京あんしん予約システム
(身近な診療所・病院等での個別接種)

本サイト医療機関検索ページ

※ 開始当初はワクチン数に限りがあるため、予約を取りにくいことがありますが、皆様に行きわたる数のワクチンが確保されます。

<集団接種(本市が開設する公共施設・協力医療機関等)>

〇予約登録開始日時

集団接種を希望される方を受付登録します。〔先着順ではありません〕

登録随時受付中

※ 登録された方は接種日時や接種場所を、接種日から概ね1週間前に案内します。

※ なお,武田/モデルナ社製のワクチンは,接種日時点において満18歳以上の方が対象となりますので,満18歳未満の方は必ずファイザー社製のワクチンを接種してください。

〇予約登録・登録確認について

集団接種会場の登録等はこちら
(本市の開設する集団接種会場での集団接種等)

・コールセンター(電話・FAX)

※ 集団接種会場や区役所・支所では予約を受け付けておりません。

※ FAXは聴覚障害等があり、電話での予約が難しい方に限ります。

【FAX申込書(基礎疾患を有する方)   】 こちらからダウンロードしてください

【FAX申込書(基礎疾患を有しない方)】 こちらからダウンロードしてください

<お願い>

予約・登録に当たっては、接種希望者の御家族等による手助け、御協力をお願いします。

〇登録内容

接種券番号、本人氏名、生年月日、希望される接種場所の行政区、

連絡先(氏名・電話番号・メールアドレス)

※ 接種日・時間帯・接種場所の指定はできません。
京都市が指定した接種日時が御都合の悪いときは、コールセンターに連絡いただければキャンセルの後、改めて調整します。

集団接種の登録・予約内容確認方法(本市コールセンター等から御案内した予約に限ります)

登録確認:
こちらから、登録状況を御確認いただけます。

※ 登録から反映まで、最短2開庁日かかります。

予約内容確認:
こちらから、予約状況を御確認いただけます。

※ 予約前(登録のみ)の状態では情報が表示されません。

※ 予約キャンセル(変更)はコールセンターに御連絡をお願いします。上記システムからキャンセルされた方で、別の接種日程を御希望の場合は、コールセンターに御連絡が必要です。

マイページは以下のとおり御確認ください。

① ログイン画面で、「接種券番号」と「パスワード(初期パスワードか、御自身で設定いただいた新しいパスワード)」を入力する

② 「利用規約に同意する」にチェックする

③ 「次へ」をクリックする。

ワクチンの廃棄を減らし、できるだけ多くの方に接種を受けていただくため、予約日時の御都合が悪くなった場合には、必ず予約キャンセルの連絡をしてください!

複数の医療機関に予約するなど、予約を重ねてすることがないよう注意してください!

また、国や府が開設する大規模集団接種を予約される場合は、本市の個別接種や集団接種を重ねて予約することがないようお願いします。

<大切なワクチンを無駄にしない取組>

接種予約のキャンセルが発生した場合、以下の取組を実施していただくよう、医療機関等に呼びかけています。

〇 高齢者施設での取組

◆翌日の接種予定者を繰り上げて接種

◆キャンセル等により端数となる人数の接種を後日に変更

◆医療従事者(医師、看護師等)への接種

◆併設する事業者等の施設従事者への接種

〇 ワクチン接種を行う医療機関での取組

◆翌日の接種予定者を繰り上げて接種

◆医療従事者(医師、看護師のほか、近隣の薬局等)への接種

◆接種券をお持ちの方に声をかけて接種

それでもなお、ワクチンが余ってしまった場合には、事前に作成したリストに基づき、地域で福祉活動等に携わる方や本市の救急隊員、保健師、ケースワーカー、教職員等が医療機関等に駆けつけて接種を受けます。